About
方法論は、まだ
方法論は、まだ
流通していない。
Brand Architects Japan は、市場ポジションの設定から戦略の言語化、マーケティングミックス4Pへの実装までを手がけるブランド&マーケティングファームです。
BRAND
ARCHITECTS
JAPAN
ARCHITECTS
JAPAN
Brand & Marketing Professional
Boutique Consulting Firm
Boutique Consulting Firm
代表社員
石塚 伸
ブランドアーキテクツジャパン合同会社
東京都世田谷区下馬1-18-1
東京都世田谷区下馬1-18-1
Founder
バラバラに見える経歴が、
バラバラに見える経歴が、
一つのことを教えた。
連続起業を経験する中で、メディア、デジタル、機械学習に関わった。D2Cブランドの海外展開。外資大手のストラテジックプランニング。国内外のサービスブランドのブランドコンサルティング。アパレル事業の立ち上げ。スタートアップのマーケティング責任者。大手ホールディングスと外資系企業のグローバルレポート。
日本のコンサルティングは、財務会計から入るものが多い。事業会社のブランド担当もマーケティング担当も、すでにあるブランドの延長線上で判断する。縦割りの部門が、全体像を見る人間を消していく。外資にはブランドストラテジーの方法論がある。ただし国内では、エンタープライズの上層部にしか流通していない。
ブランドは、経営のすべての係数に効く土台。市場での選ばれ方が変われば、価格も、受注率も、継続率も、採用も動く。この方法論を、上層部の中に置いたままにしない。本気で成長させたい企業に開く。それがBAJを設立した理由。
基準
BELIEF 01—05BELIEF 01
ブランドは、戦略そのもの。
「ブランドは最後に考える」という企業が多い。正しい順序は逆。
BELIEF 02
設計できないものは、再現できない。
属人的なブランドは属人的にしか維持できない。構造化が組織の自律を生む。
BELIEF 03
使う言葉は、測れる言葉だけ。
「変革」「共創」「伴走」は使わない。「価値」は企業価値という指標のときだけ使う。
BELIEF 04
ファウンダーが関与しない仕事は受けない。
件数を増やすより、深く関与できる範囲に限定することを選ぶ。
BELIEF 05
企業価値を指標にしていない会社の仕事は、受けない。
成否を測る物差しが社内にないと、設計は評価されないまま終わる。
設計は、数字で返ってくる。
AS OF 2026Retention94%年間契約継続率翌年も、その翌年も、声がかかる。戦略の精度が積み上げてきた数字。
Duration6ヶ月平均プロジェクト期間設計からマーケティングミックス4Pへの実装まで。組織にブランドが宿るまでが仕事。
Coverage3極日本・US・APAC各地域の市場文脈を踏まえた設計から、本社に提出するグローバルレポートまで対応する。
Career15年ファウンダーの専門キャリア5ドメインでの実業経験。大手コンサル、グローバルブランドエージェンシーとの協業を経て独立。
会社概要
COMPANY- 商号
- ブランドアーキテクツジャパン合同会社
Brand Architects Japan LLC. - 代表
- 代表社員 石塚 伸
- 所在地
- ブランドアーキテクツジャパン合同会社
〒154-0002 東京都世田谷区下馬1-18-1 ウィングッド下馬301 - 事業内容
- ブランド戦略の設計/ブランドアーキテクチャ/マーケティングミックス4Pの実装支援/アジア太平洋展開の設計/ブランド診断
- 対応リージョン
- Japan / US / APAC